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リップの種類色々~リップ美容液・リップティント・リップバームとは

 

こんばんは。ともこです・・・・!

 

唇に塗るものは 大まかに分けて リップと口紅、グロス・・・なのですが
リップと言っても ティントや 美容液、リップバーム等・・・色々な種類があるようです。

 

今回は それについて 書きたいと思います。

 

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リップの種類色々

 

リップクリームのように 唇を保湿するもの には
・リップクリーム(医薬品リップクリーム、薬用リップクリーム、化粧品のリップクリーム(リップクリームの種類と使い分け・・・))
・リップ美容液
・リップティント
・リップバーム それから
・リップピーリング というものもあるようです・・・ちょっと 何となく あまり使ってみたいとは思わないのですが・・・ 😉

 

リップ美容液、リップティンやリップバームとは・・・

 

 

リップ美容液(唇用の美容液)は コラーゲン や プラセンタ 等の 美容液や 保湿性の高い成分 が配合されているもの で グロスとして 色がついているもの や UVカット効果がついていたり など 多機能なもの もあるようです。

↓ケイトのCCリップ美容液(記事

cclip-kite1cclip-kite4
こちらはタール色素が入っていて 厳しかったですが・・・

 

 

 

リップティント(lip tint)の ティント(tint) は ”色合い” ”毛染め” などの意味 だそうで

口紅 や リップ が 唇表面に塗るのに対して、リップティントは 唇の角質層に 色を染みこませるもの だそうで、色が落ちにくい効果が あるようです。

tint1

左が バジャー リップティント&シマー レッドジャスパー
右が  エコリップス エコティント プラッシュレッド

tint3tint2

※エコリップスを買った時は ティントのことを知らなくて 初めて使った時は

・・・? 柔らかくない? うるおいがない?

と思ったのですが リップクリームとは違うもの、ということで納得でした!

ティントは 口紅のようにきれいに色が付きますが、 角質層に染み込ませるということで なんとなく唇に悪い気がします・・・ちょっと乾燥も気になりますが ・・・

しかし 成分の優しいものであれば・・・ワセリンなどと 組み合わせて使うと・・・色つきリップでは出ないような いい色合いが出るので 魅力的です・・・!

 

 

 

リップバーム(lip balm)の バーム は ”香油”の意味、  リップバーム は ”唇に塗る軟膏” という意味のようです。

リップバームは リップクリームよりも より保湿力が高い成分が配合されているもの で より保湿性が高いものとして リップクリームとは 別のものとして 発売されている ようです (日本では)

リップクリームよりも 柔らかい、スティック状ではなく、蓋のついた容器に入っているもの のようです。

※よくよく調べると リップクリームは 和製英語で 日本で言う リップクリームのことを 英語では “lip balm” や”Chapstick”というようです。(海外では リップクリーム=リップバーム)

※リップバームは 持っていなかったのですが 調べているうちにちょっと 使ってみたくなった・・・100%ワセリンで十分! だと思いつつ、濃厚そうな 保湿成分に ついつい惹かれて・・・ 😉

 

nivea-balmnivea-balm2

有名なやつですね・・・使ってみるのが楽しみです・・・♪

 

 

そして

リップピーリング は 角質を落とすもののようです。

↓ こういうものがあるようです。


以上 色々なリップの種類について でした!

 

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